深夜ランチ。 お得なランチから深夜営業まで!個性派が集う蒲田の人気ラーメン店17選|@DIME アットダイム

綱島の定食マップ!早めランチから深夜まで…時間帯別まとめ

深夜ランチ

眠らない街・新宿の焼肉食べ放題が980円の衝撃コスパ! 深夜にならないと味わえない、幻のような焼肉食べ放題。 眠らない街、新宿・歌舞伎町には、税込980円という衝撃価格で、「深夜ランチ」なる焼肉食べ放題があるのをご存知でしょうか? 毎日深夜の23時から夜中の2時までのわずか3時間、たった980円で45分間思いっきり好きな焼肉を堪能できるんです。 この日ばかりは、ダイエット中であることもいったん忘れて、ひたすらお肉を食べまくれる、そんな超お得な焼肉食べ放題をご紹介したいと思います。 今晩は思いっきり好きな焼肉を食べ倒すぞ! その一念だけで夜ごはんをぐっと我慢し、やってきたのは23時の新宿・歌舞伎町。 新宿サブナード地下街から地上に出て、区役所通りを300メートルほど、距離にして3~4分ほど歩いていくと、区役所通りのランドマークとも言える風林会館が見えてきます。 夜の歌舞伎町を歩くのは久しぶりだったので、ちょっと怖いかも…と思っていたのですが、歌舞伎町も最近はずいぶんと変わってきているようで、区役所通り周辺も歩きやすくなっている印象でした。 きらびやかなホストクラブの看板、そして眩しすぎるほどのネオン。 もはや風情と言いたくなるようなド派手な街並みを歩いていきます。 そして、風林会館がある交差点を右に折れた先に現れたお目当てのお店が、「新宿食肉センター極」です! 終電の時間も近い深夜帯に、見事な行列っぷり! 訪れたこの日は、平日の23時。 深夜の時間帯にも関わらず、見事な行列っぷりに思わず驚かされます。 男性客が比較的多いものの、中にはカップルたちの姿も。 さらに私と友人が並んだすぐ後ろにも、続々とお客さんが並んでいきました。 すごい人気! そして、30分ほど待ってようやく店内へ。 待っている間の外の寒さとは打って変わり、店内には熱気がむんむんと立ち込めています。 お待ちかねの焼肉食べ放題に胸膨らませ、早速カウンターに着席。 さあ、いよいよ順番が回ってきました! そしてこちらが、今回ご紹介する「深夜ランチ」のメニューです! 「モモ(塩味)+ネックピートロ(味噌)」のAセット、そして「モモ(タレ味)+ネックピートロ(味噌)」のBセット、さらに看板メニューとなっている「レバー(塩味)+ハツ(塩味)」のCセットなど。 これらの中から好きなものを選んで、食べ放題がスタートします! ちなみにお肉をおかわりする時は、セット名でオーダーしても、単品でオーダーしてもよし。 最初に頼んだセット以外のお肉も注文可能です。 さらには「麹鶏(塩味)」を選ぶこともできるので、「Aセット追加でください!」とか「ハツください!」「麹鶏ください!」といった感じで追加オーダーすることもできます。 オーダーの後、最初に運ばれてきたのはご飯とお味噌汁、そしてオニオンサラダの組み合わせ。 これらもすべておかわり自由となっています。 オニオンサラダの玉ねぎは、水によくさらしてあるからなのか、マイルドな辛味となっていてすごく食べやすいです。 タマネギは脂肪とコレステロールを溶かし、血液をサラサラにしてくれるとされるありがたい食材。 女性はご飯を小盛りにして、あとはタマネギとお肉を味わうというパターンもアリかもしれないですね。 お肉が到着したらいよいよ開戦!一気に焼いていきます! 最初に運ばれてきたのは、「モモ(タレ味)+ネックピートロ(味噌)のBセット」。 ピートロ(豚トロ)が美味しそうなので期待大! そして次に運ばれてきたのは、友人がオーダーした「レバー(塩味)+ハツ(塩味)のCセット」。 お箸でひっくり返してみると、美味しそうな焼き目がこんがり。 さぁ~、ガンガン焼いて食べますよ! 焼き上がったレバーやハツに、タマネギを添えて早速ごはんの上に。 のっけから熱々のお肉をオン・ザ・ライスで味わう幸せ。 続いては、気になっていた麹鶏をオーダーしてみることに。 塩麹でふっくら、柔らかになっている鶏肉をコンロの上に並べます。 さらに他のお肉も追加オーダーし、どんどん焼いちゃいます。 まさに至福の時間! 気がつけばすごい量のお肉を乗せてしまい、網の上はカオス状態に・・・。 完全に食べ過ぎの予感なのですが、手が止まらなかったのです・・・。 最後は焼けたお肉をこんもりとご飯の上に乗せ、セルフ「焼肉丼」が完成! テッカテカに光る美味しそうな肉汁と、タマネギをしっかりとトッピング。 無我夢中で食べていると、あっという間に時間が過ぎて行きました。 お腹いっぱいだったはずなのに、シャリシャリといい感じにフローズンなカタラーナ、黒蜜きな粉との相性が良く、結局ペロリと完食しちゃいました。

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980円/深夜ランチ食べ放題 新宿7月1日再スタート|【焼肉・ホルモン専門店】卸)新宿食肉センター グループ「極」~kiwame~

深夜ランチ

こちらのお店では23時から利用できる焼肉食べ放題があるんです。 またお店は最近まで店内改装の為一時営業を停止しておりましたが、5月16日にリニューアルOPEN! 深夜ランチ焼肉食べ放題45分税込980円 ・「深夜ランチ焼肉食べ放題」税込980円。 深夜ランチ焼肉食べ放題は23時〜翌2時。 1日30食限定で毎日実施! お肉に加えてごはん・オニオンサラダ・スープもおかわり自由です。 食べ放題のシステムはまず、 ・「Aセット モモ塩+ネックピートロ味噌 」 ・「Bセット モモタレ+ネックピートロ味噌 」 ・「Cセット ハツ塩+レバー塩 」 の3種類のセットの中から一つを選択。 完食後好きなお肉を追加できます。 ・『Cセット』ハツ塩・レバー塩 お肉を食べて元気をチャージ! 席についたら45分間の焼肉タイムのスタートです。 まずはハツ・レバーがセットになった『Cセット』からスタート。 ハツ・レバーは数量限定、その日の15時にお店に到着した新鮮なホルモンが頂けます。 ちなみにこの日のハツ焼き・レバ焼きは、 ・ハツ焼き15人前 ・レバ焼き20人前 数量限定なので1巡目の訪問がよさそうです。

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ハナヅカ深夜食堂のランチはじまりました|圧巻のクオリティとコスパ高!!│八王子情報サイト

深夜ランチ

JR新宿駅 南口に直結する大型高速バスターミナル『 バスタ新宿』。 2016年4月に開業し、1日の発着便は約1,600便、利用者数は24,000人にものぼるそう。 東北・青森から九州・福岡まで、全国各地へと旅立つことが可能な、便利な交通の要。 そして同時期にオープンした商業施設『Newoman(ニュウマン)』を中心に飲食店も続々登場しました。 『バスタ新宿』周辺には、「マクドナルド」や「サンマルクカフェ」「スターバックスコーヒー」などがありますが、朝8時になると『ニュウマン』1階から本格的な朝が始まります。 ショッピングの合間のランチから、出発直前まで楽しめるレストランや居酒屋まで。 一日を通して、どんなシチュエーションにでも利用できる、おいしいレストラン&カフェをご紹介しましょう。 朝早く新宿に到着したら、ファストフードやコーヒーショップではなく、朝8時オープンの『 ル カフェ ドゥ ジョエル・ロブション』へ。 『バスタ新宿』と同じビルの1階にあるので、エスカレーターを降りるだけ。 フランスの三ツ星シェフ、ジョエル・ロブション氏が監修したパンを楽しめるブランジュリーカフェ。 向かいの『 ル パン ドゥ ジョエル・ロブション』には、素材にこだわり、職人技を詰め込んだパンがずらりと並ぶ。 赤と黒をモチーフにした優雅なカフェで、ゆったりと一日を始めよう。 おなじみの「クロワッサン」や「パン・オ・ショコラ」は、フランス人の朝食の定番。 芳しい発酵バターの香りが広がる、サクサクとした歯ごたえのクロワッサンには、カフェオレがぴったり。 清澄白河のロースタリーで焙煎したフレッシュな豆を使用。 ドリップコーヒー、エスプレッソドリンクともに450円から。 ほかにも、水出しコーヒー「コールドブリュー」なども用意しているので、目覚めの一杯から、リラックスタイムまで、さまざまなシーンで立ち寄りたい。 フードやスイーツも用意。 朝食やおやつにぴったりのサイズ感がうれしい。 チーズが主役のサンドイッチや、ザクザクとした食感のクッキー、しっとりとやさしい味わいのケイクなどは、清澄白河でペイストリーシェフが作ったもの。 コーヒーとの相性を考えられたものばかりなので、どれを食べても美味しい! 当たり前の毎日を丁寧に暮らすことによって心が豊かになることを気付かせてくれる一軒。 『バスタ新宿』の真下なので、新宿に到着したら、まずはゆっくりとコーヒーを楽しみたい。 「ニューヨークNO. JR新宿駅に隣接する『ルミネ新宿』に隣接しているので、『バスタ新宿』からもすぐ。 予約ができないので、並べば入店できるというのもポイント。 代表メニューの「フレンチトースト」は、定番の「 フラッフィーフレンチトースト」をはじめ、「 アップルシナモンフレンチトースト」(1,550円)やシーズン限定メニューも登場。 ふわふわのフレンチトーストはアパレイユ(卵液)をたっぷり含み、まるでプディングのよう。 フルーツやメープルシロップとの相性は抜群。 ほかにも「 バターミルクパンケーキ」(1,280円)や「 レモンリコッタパンケーキ」(1,480円)など、スイーツの朝食は女子をトリコに。 創業なんと約500年!! という日本を代表する 老舗和菓子舗『とらや』が手がける、オシャレな和カフェ。 伝統の技と柔軟なアイデアが融合した話題のお店だ。 とはいえ、老舗ならではの伝統的な製造方法は遵守。 丁寧に練り上げた餡に黒砂糖やメープルシロップを加えてコクをプラスした「 あんペースト こしあん」「 あんペースト 小倉あん」、希少な白小豆を用いた白あんに白ゴマペースト、きな粉を加えた「 あんペースト 白ごまときな粉」の定番3商品に、「 季節のあんペースト」の全4種をラインアップ。 スモール、レギュラーの2サイズがあり、ギフトボックスも用意しているので、 東京みやげやおもたせに最適だ。 ランチは、メインのパスタを選び、前菜とデザート、コーヒーが付く「 ランチコース」(1,800円)、前菜、パスタ、メイン、デザート、コーヒーで構成される「 ローズマリーコース」(2,800円)、前菜、スープ、パスタ、メイン、デザート、コーヒーが付く「 スペシャルコース」(3,800円)の3種。 ティータイムには、ちょっと珍しいドルチェも。 ドリンク付で1,000円前後とコスパもいい。 また、ディナーは「 シェフズコース」(4,500円)、「 アニバーサリーコース」(5,000円)、「 ローズマリーコース」(6,000円)の3種あり、予約必須。 ニューヨークのセレブたちが愛してやまない味や雰囲気を新宿で堪能しよう。 『バスタ新宿』の上階にあるとは思えない雰囲気も人気の理由。 ガーデンルームの大きな窓からは陽光が差し込み、夜風が気持ちいい季節なら都会の空を眺めながらガーデンテラス席で過ごしても。 近くのドコモタワーのライトアップもどこか幻想的で、非日常感を楽しめそう。 ロサンゼルスの人気ピッツァレストランが日本1号店として新宿にオープン。 『バスタ新宿』の真下、JR改札の真横という好立地だ。 ブランドコンセプトは『プレミアム・ファスト・カジュアル・レストラン』。 本格的な味をカウンターサービスで気軽に楽しめるという新しいレストランのスタイルを提案している。 自分好みのピッツァをカスタムメイドできるのが最大の特徴。 「マルゲリータ」「ビアンカ」「マリナーラ」「ヴェルデ」「クレマ」の5種からベースピッツァを選び、約40種類の具材を組み合わせる。 日本限定の具材や季節感を取り入れたものも10種以上。 何度訪れても、違う味を楽しめそう。 生地は、水、小麦粉、塩、酵母のみを使い、店舗で毎日仕込む。 ピザ窯は常に800度の高温に保たれていて、約90秒ほどでふっくら焼き上がる。 ナポリピッツァ特有のモチモチした食感の生地は、ひと口食べると小麦の香りが広がり、 さまざまな具材とのマッチングが楽しい。 一番人気の「マルゲリータ」は平均で200枚もオーダーが入るほど。 オリジナルレシピのトマトソース、フレッシュバジル、カリフォルニアの牧場で作られているフレッシュモッツァレラチーズのシンプルなコンビネーションがたまらない。 サイドメニューには、「 シーザー」(780円)や「 チョップドミート」(800円)などのサラダ、「 カラマリフリット」(680円)や「 フィッシュビアフリッター」(680円)などのスモールバイトも用意。 ワインやビールのおつまみとしても最高だ。 ランチタイムなら「 クラシックレモネード」もおすすめ。 酸味が強めですっきり爽やかな飲み心地。 ピッツァとの相性は申し分なし! ロサンゼルスに行かずとも本場の味を堪能できるとあって、外国人客も多い一軒。 東京・新宿のいまを感じたいならココ! 「夜行バスに乗る前にちゃんとしたご飯を食べたい」。 居酒屋の多い新宿南口エリアだからこそ、きちんと和食はいかが? 『バスタ新宿』から徒歩3分。 明治通り沿いなのにやや静かな場所にあるのが『 黒豚しゃぶしゃぶ 島津』。 ビルの地下へと降りていくと、しっとりと落ち着いた大人の雰囲気が漂っている。 自慢の「 黒豚しゃぶしゃぶ」(1人前 1,800円)は、 鹿児島県霧島産の最高品質の黒豚を使用。 澄んだ空気、豊かな自然の中で、サツマイモを食べて大切に育てられた黒豚の肉質は柔らかく、甘味と旨味が凝縮。 丁寧にダシをひいた そばつゆにつけていただこう。 ほかにも「ごまだれ」「ポン酢」を用意しているのでお好みで。 欲張りな人は「 黒豚・国産牛盛り合わせしゃぶしゃぶ」(1人前 2,800円)もどうぞ。 黒豚バラ肉、ロース肉にたっぷりの野菜を盛り合わせた「 黒豚味わいせいろ蒸し」(1人前 3,000円)もヘルシー。 ほかにも「 明太子入り出汁巻き玉子」(650円)や「 熊本直送!馬刺し盛り合せ」(1,600円)といった九州のうまかもんも揃う。 しかも、 平日16時から18時限定の「黒豚バラしゃぶ定食」「黒豚ロースしゃぶ定食」(各950円)がオトク。 早めの夜ご飯を探している人にはぴったり。 「 プレミアム食べ放題」で宴会も可能。 鹿児島産黒豚バラ肉、鹿児島産黒豚ロース肉、極上国産牛リブロースなどを存分に楽しもう。 ビタミンBたっぷりの豚肉は疲労回復や美容効果も抜群!? みんなで集まって食べ尽くせば、心も身体も満たされるだろう。 『バスタ新宿』を出て、すぐ東隣にある『マクドナルド』のビルを8階へ。 数ある鶏の名産地のなかでも、宮崎の地鶏にこだわる居酒屋『 宮崎県日南市 塚田農場』は 深夜12時まで営業。 夜9時以降は比較的空いているので、深夜バスの出発時間近くまで、ゆっくりと食事とお酒を楽しめる。 自社養鶏場で、 手間と時間をかけて育てた旨味たっぷりの地鶏「みやざき地頭鶏(じとっこ)」は、引き締まった歯ごたえと濃厚な味わいが特徴。 炭火焼きにすれば、香ばしさが加わり旨味たっぷりに仕上がる。 豪快な炭火で一気に焼き上げる「 みやざき地頭鶏 もも焼」は、鶏そのものの旨味がダイレクトに広がる逸品で、ほとんどのお客が注文するというのも納得だ。 ほかにも信州味噌を使った「 信州味噌串カツ」などもあるが、なかでも食べておきたいのが「 信州串焼き~5種類の信州味噌で~」(1本 100円~)。 信州豚と信州福味鶏の串焼きに、3年熟成ものの信州味噌を付けていただく。 素材そのもののおいしさ、味噌の味わい深さを堪能しよう。 信州といえば米どころ。 キレイな水とおいしい米があれば、その土地の地酒はおいしいと決まっている。 大人気の諏訪「真澄」、松本「大信州」など、県内各地の酒蔵から選りすぐった日本酒を揃える。 〆には「 信州生そば」(680円)や「 信州三年味噌の味噌汁」(150円)といった長野らしい逸品を。 東京にいるのに、ほっと懐かしくあたたかい気持ちになれるだろう。 夜12時までの営業なので、ゆっくり過ごしたい。 新宿駅 ミライナタワー改札口を出てすぐ。 『バスタ新宿』からも徒歩2分。 『スターバックスコーヒー』の入るビルの4階に足を踏み入れると、 レトロな雰囲気漂う異空間が広がる。 古き良き時代の蘇州・江南をイメージした店内には、中国人スタッフの声が飛び交い、まるでタイムスリップしたような不思議な気持ちになる。 180年もの間、門外不出の製法で守られている絶品餃子を新宿で味わうことができるのだ。 中国本土から招聘した高級調理師たちは、 伝統ある正宗揚州料理を生み出すスペシャリストたち。 素材の味を生かした料理がずらりと並ぶ。 本場仕込みの職人が作る「蒸し餃子」は全11種。 1つひとつ丁寧に皮を伸ばし、秘伝の餡をたっぷりと包む。 蒸したてアツアツを口にすると、じゅわーっと中からあふれ出す肉汁。 しっかりと味が付いているので、まずは何も付けずにどうぞ。 餃子の形や餡の具材もさまざま。 鶏のとさかのような細かな襞の「鶏冠型」餃子は「椎茸、冬瓜、トマト」、グリンピースで目を模った「鳳の眼型」餃子は「白身魚、白菜」など、蒸篭を開けたときの喜びや感動も味わえる。 ほかにも、「 水餃子」(10個入 1,980円)、「 焼き餃子」(12個入 1,980円)があるので、人数が集まったらぜひオーダーしよう。 塩漬けした「 特製南京ダック」(1,480円)や「 中国干し豆腐と中国ハム、干し貝柱鶏肉の細切り煮込み」(1,280円)といった伝統的な揚州料理も見逃せない。 日本にいながらにして、現地と変わらない本場の味を楽しめるのは東京ならでは。 夜11時までの営業なので、しっかり食べて飲んで、新宿の夜を楽しもう。 『バスタ新宿』の真下には、 朝7時からオープンする『フードホール』があり、さまざまなジャンルの5店が集まっている。 モーニングからランチ、カフェ、ディナー、バータイムまで幅広いニーズに応えてくれるのがうれしい。 その入り口に店を構えるのが、 軽井沢に本店を構えるベーカリーカフェ『SAWAMURA』。 東京都内では広尾、丸の内に次ぐ3店目だ。 右手には焼きたてのパンが並ぶベーカリーと、コーヒースタンドとなるカウンター席を用意。 ショーケースには約80種ものパンが並んでいる。 食パンやフランスパンなどのハードブレッドから、クロワッサン、パン・オ・レザンなどのヴィエワノズリー、おなじみのあんぱんやクリームパンといった菓子パンまで充実の品揃え。 見ているだけでワクワクしてくる。 厳選した小麦粉を使い分け、じっくりと低温長時間発酵をすることで、小麦や天然酵母の旨味を存分に発揮させている。 噛み締めるたびに、旨味が広がっていく。 また、左手はレストランスペースとなっていて、時間帯に応じてさまざまなメニューを提供する。 ランチには「SAWAMURAベーカーズバーガー」(1,500円)やサラダランチなどを用意。 ショッピングの合い間のランチにも便利。 ディナータイムは「 パンやワインに合う欧風料理」がコンセプト。 地元の野菜をたっぷり使い、丁寧に作られた料理はまさに大人の味わい。 こだわりのワインとともにゆっくり味わって。 深夜1時まで営業しているので、「 ペースト盛り合わせ」(700円)や「 ジャークチキンのグリル」(1,000円)などのタパスとグラスワインとともに、気の置けない友人とゆっくり過ごしても。 もちろんサクッとひとり飲みにもぴったり。 大人の余裕を感じさせてくれる、ちょっとデキる大人を気取ることができる一軒かも。 同じく『バスタ新宿』真下にある『ニュウマン』内の『フードホール』一番奥のお店。 『tavern on S<es>』は、 オールデイダイニングとして、しっかりと食事を楽しめるニューアメリカンダイニング。 世界各国のエッセンスが詰め込まれた自由な発想の料理ばかり。 緑に囲まれたテラス席や、アーティスティック&モダンなインテリアなど、ちょっとオシャレして楽しみたくなるような心躍る内装にも注目。 朝7時から11時までのモーニングは、系列ベーカリーの食パンを使った「 特製・タマゴサンド ドリンク付」(750円)、「 サーモン・アボカドサンド ドリンク付」(850円)が人気。 アメリカンダイニングらしい「 クラムチャウダー ドリンク付」(Mサイズ650円、Lサイズ800円)も、朝にほっと和むメニュー。 バス旅の疲れも一気に飛んでいきそう。 さらに9時以降は、「 ザ モーニングプレート」(1,100円)や「 10種の野菜サラダ」(800円)などメニューが増加。 ホットコーヒーのお代わり自由なので、ゆっくりと一日の計画を練っても。

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