ヒューマン インタフェース 学会。 ヒューマンインタフェースサイバーコロキウム

HAIシンポジウム2020

ポスターを掲示して参加者とFace-tofaceで発表・議論していただけます。 参加登録を期日以内に行われない場合は上記価格は適用されずに、当日価格となります。 利用者視点という考えはもちろん、働く人の視点も含めた人間中心という考えを基盤に、社会に対してヒューマンファクターの活動を紹介・展開していくことを、本学会では目指しています。 2020年10月17日 土 -18日 日 開催 1999年にヒューマンインタフェース学会が設立されて以来、毎年開催されてきたシンポジウムを今年はCOVID-19による影響を総合的に検討した結果 、中止することを決断しました。 欠席者:なし• 会場:Zoomによるネットミーティング• 過ぎゆく京の夏を惜しみつつ、古都・京都の夜をHI研究者の新旧交流の場として活用してみませんか。 本学会は2011年のシンポジウムを仙台で開催し、学会としての姿勢を明確にしました。 大会長挨拶 実践を通して考えるHI ~事上磨練~ モノ・コト(things)の理解にシンボル(記号)を用いることは理解の促進には貢献するが、シンボルが指し示すモノ・コトの実体が現実にどうなっているのかを知ったことにはならない。

もっと

第107回HI学会理事会議事録

来年のシンポジウム(2015年9月1日〜4日、公立はこだて未来大学)へのご発表・ご参加をお待ちしております。 使いやすさやわかりやすさはもちろん大事なデザインコンセプトですが、果たしてそれらが、気持ちを伝えるデザイン、こころに寄添うインタフェースに繋がっているかとの視点がもっともっと必要ではないでしょうか。 今後、メカニズムの解明と共に、新しい触覚の使い方としてインタフェースにおいて様々な応用展開が期待される。 開催日:2020年8月3日 月• オブザーバ:藤岡 事務局 配布資料• ここでしか味わえない限定のお酒や地ビールなどを各種取り揃えており、情緒あふれる酒蔵の雰囲気を体感していただけます。 【現地開催の中止】 HAIシンポジウム2020における新型コロナウイルス(COVID-19)への対策について(第二報) HAIシンポジウム2020の開催に向けて準備を進めて参りましたが,新型コロナウイルスの感染が急速に拡大する中では参加者同士の交流を主目的とした本シンポジウムの開催は難しいとの判断に至り,現地開催を中止することとしました.投稿頂きました論文のプロシーディングスとのしての公開は予定通りとし,掲載論文の発表者全員を発表扱いといたします.また,オンラインで開催できる企画については現在検討中です.返金手続きなどの詳細情報については追って連絡いたします.HAIシンポジウム2020に発表申込,参加申込頂きました皆様には大変ご迷惑をおかけしますが,ご理解・ご協力くださいますようお願い申し上げます. 2020年2月24日 HAIシンポジウム2020運営委員長 小松孝徳 運営委員長挨拶 小松孝徳(明治大学) ヒューマン・エージェント・インラクションと名付けられた研究分野が立ち上がったのが,およそ今から20年前.ヒューマン・エージェント・インラクションを扱う国内会議であるHAIシンポジウムは今回で14回目,国際会議である ACM HAIは7回目の開催を数えています.これら一連の研究活動によって,ヒューマン・エージェント・インタラクションというキーワードは,科研費の細目業のキーワードとして登録されるなど,一般的な用語として定着しました.そして,この研究分野の立ち上げに尽力されてきた先生方を中心として6年前に科研費の大型プロジェクトである新学術領域研究「認知的インタラクションデザイン学」が開始し,そして昨年度にその幕を閉じました. 個人的な根拠のない印象で恐縮なのですが,今,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究は,立ち上げから定着というフェーズが終わったある種のプラトーにあるのではと感じています.例えるならば,一代で会社を立ち上げ,その会社を大きくした社長が引退を決意し,さあ,これから二代目に会社を継ごうか,みたいなイメージです(注:HAI研究のファウンダーの皆さんに引退を迫っているわけではありません).では,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究は,これからどこに向かうのでしょうか.このままの停滞が続くのか,衰退していくのか,それともここからまた新しい何かが興るのか.学術界を取り巻く環境は年々その厳しさを増してきており,短期間で実用的な成果が求められるという流れが定着してきています.そのような中でも,このヒューマン・エージェント・インタラクション研究分野は,(母体とする学会がないことをいいことに)「あやしい研究」をどんどんエンカレッジできる場であってほしいと願っています. ともあれ,新学術領域研究が終わったというこのタイミングは,このプロジェクトによって,何が生み出され,何が達成され,そして何が未解決として残ったのか,という(偉い先生向けの総括ではなく)HAI研究者に向けた総括をする絶好の機会であると考え,今年度のシンポジウムでは「新学術まとめセッション」を企画する予定です.ここでの議論から,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究の今後の方向性が見えてくることを期待しています.もちろん企画セッション以外にも,様々な研究発表が盛りだくさんの二日間です.ぜひとも皆様の積極的なご議論によって,多くの「あやしい研究」の芽をどんどん育てていきましょう. 対象分野 HAIに関する理論的・実証的研究,各種応用システム開発事例などを広く募集します.たとえば,以下のようなテーマが該当しますが,これに限定されるものではありません.• 2014年9月9日(火)16:15〜17:45(WS4のみ14:45〜17:45) ワークショップ WS1 「身近な触感デザイン」 WS2 「コミュニケーションをはかる」 WS3 「ヒューマンインタフェースシンポジウム30回記念ワークショップ HIシンポについて語ろう」 WS4 「学生UXDワークショップ」(14:45〜17:45) イブニングセッション&特別企画 ヒューマンインタフェースシンポジウム2014の開催期間中、京都ならではの風情を皆様方とも共有するべく、「京都」を味わい、直接肌で感じていただけるような特別企画をご用意いたしました。 CMC(Computer Mediated Communication)環境における身体的なインタラクション• 参加登録を期日以内に行われない場合は上記価格は適用されずに、当日価格となります。 承認事項 1-1 第106回理事会議事録確認 総務 資料に基づき議事録の確認が行われ,承認された 資料1-1 . 1-2 新規入会・退会会員 総務 事務局より,資料に基づき説明が行われ,承認された 資料1-2 . 1-3 HIC2, HI2021準備状況 シンポジウム HIC2について,申込締切が1週間延長されたことなどが,竹内大会長,下田プログラム委員長から報告された.また,HI2021について,高橋大会長から日程案 2021年9月15? 人工知能技術,深層学習などを用いたエージェント/ロボットにおける知能の理解・設計およびインタラクションのデザイン• 学生の皆さんや若手研究者を始め、多くのHI研究に関心をもつ方々の参加をお待ちします。

もっと

ヒューマンインタフェースサイバーコロキウム

50部: 6,000円• 時間:13:00-16:55• 少しでも興味を持たれた方は、学会事務局までお気軽にお問い合わせください。 学会員・協賛学会員: 13,000円• 人とインタラクションを行うエージェント/ロボットの設計・実現方法• 特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会 ヒューマンインタフェースシンポジウム2014 講演募集 日時:2014年9月9日(火)~12日(金) 会場: 共催:京都工芸繊維大学 おかげさまで、ヒューマンインタフェースシンポジウム2014は研究発表が203件、参加者は500名を超える盛会となりました。 学会員・協賛学会員: 13,000円• 確かに機器の使いやすさわかりやすさは今も機器開発の重要なテーマで、そのことは多くの研究者や開発者が認知しています。 オブザーバ:藤岡 事務局 配布資料• しかし、本当にそれが使う人にとって「しあわせ」を感じさせるものでしょうか。 適応・学習を可能にするインタラクションの設計• HAIの応用事例など 過去のプロシーディングス()もご参照ください.. 適応・学習を可能にするインタラクションの設計• 確かに機器の使いやすさやわかりやすさは大事です。 論文別刷料金• また、本会の趣旨に賛同していただける方ならば、特に条件はなく入会を歓迎いたします。 ヒューマンファクターに関わる諸問題は、現代の技術社会における大きなテーマです。

もっと

第107回HI学会理事会議事録

学会員の方々からのご要望にも答えながら、研究分野の推進・支援、さらにはヒューマンファクターの啓蒙・教育に貢献していきたいとも考えています。 各コース先着順となりますので人数に達しましたら受付を終了させて頂きます。

もっと