鈴鹿 サーキット ファミリー キャンプ。 鈴鹿サーキットで初めてのファミリーキャンプ体験をしてきました(2017年9月)

RioRu's Diary:鈴鹿サーキットファミリーキャンプ

少し到着が遅れたこともあり、バーベキューが終わるころには外も真っ暗になってきました。 ・バーベキューハウス 鈴鹿サーキットファミリーキャンプ場には、バーベキューハウスがあります。

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鈴鹿サーキットファミリーキャンプの電源付きサイトやフリーサイト、予約方法をご紹介!

超お得でオススメです。

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RioRu's Diary:鈴鹿サーキットファミリーキャンプ

サイドシンク サイドシンクではありませんが、『電源・水道付サイト』に水道が完備されています。 注意事項などの説明を聞いてから自分の車でテントの場所まで移動します。

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鈴鹿サーキットのファミリーキャンプ場に行ってきた。

写真は、クアガーデンの受付のすぐヨコにある休憩室。 バケツは用意して行ったのですが、あらかじめあちこちに水の入ったバケツが置かれていました。 今回はテントなどが用意されている上にテントがウッドデッキの上に設置されている「ウッドデッキサイト」プランを利用しました。 また花火は用意して行きましたがキャンプの管理棟でも売っていました。 ただ、硬いところで寝るのに慣れていないせいか次の日は身体中が痛かったです。 テント等の備品はご用意しておりません。 お風呂のあとはテントに戻りすぐに眠りました。

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鈴鹿サーキットのファミリーキャンプ場に行ってきた。

お風呂 キャンプ場で宿泊する場合も、ホテルで宿泊する方同様に、クアガーデンという温泉に入ることが出来ます。 キャンプ場からも歩いて10分程度の場所なのですが、今回は車で温泉施設の前まで移動して温泉に入らせて頂きました。 鈴鹿サーキットファミリーキャンプ 2015年の記事です。 ・温泉 1泊につき2回まで無料でが利用可能です。 電源付きを借りることでスマートフォンの充電をして寝ることが出来たので、次の日も電池が十分ある状態で遊園地へいくことが出来た。 今回少し早めに到着して遊ぶつもりでしたが、時間がなくて遊ぶことができませんでした。

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鈴鹿サーキット ファミリーキャンプ場の攻略情報

こちらもすぐ横に水遊びができる場所があります。 特に小さなお子さんと一緒にキャンプ場で泊まる場合は体調を崩すと、次の日に遊園地で楽しく遊べなくなるので、荷物が増えてしまいますが、この点要注意ですね。 温泉や遊園地を堪能して楽しいキャンプにしてください。 今回バーベキュープランでしたので、指定した時間に食材などを持ってきてくれました。 周辺のスーパー 車で約10分のところに「マックスバリュ鈴鹿住吉店」があります。

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鈴鹿サーキット ファミリーキャンプ場の攻略情報

1泊につき2回まで無料で鈴鹿サーキット天然温泉クア・ガーデンを利用できます。 初めてのキャンプでしたが、テントなどの設営や片づけが不要なこと、持って行ったテントシートのおかげで寝心地は悪くなかったこと 寒かったですが 、貸切状態だったので娘が大声で泣いても早朝から大はしゃぎで走り回っても気にしないでよかったことなどもあって楽しいキャンプ体験ができました。

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「鈴鹿サーキットファミリーキャンプ」の設備・遊びを詳しくご紹介!

電話番号 059-378-5489 WEBからの予約も可能。 家族旅行で鈴鹿サーキットに遊びに行く時にはぜひファミリーキャンプ場を利用してみてください。 宿泊費を安く抑えたい人、アウトドアが好きな人、子連れの家族旅行を楽しみたい人などはホテルよりもキャンプ場の方が楽しむことができるでしょう。 そこで今回はファミリーキャンプ場で1泊してきたのでその感想を紹介したいと思います。 鈴鹿ICから13km 料金 サイト使用料=ウッドデッキサイト1区画11000円~、ウッドデッキサイト(テラス付)1区画13000円~、フリーサイト1区画7200円~、電源付サイト1区画8300円~、電源・水道付サイト1区画9300円~、らくらくフリーサイト9500円~、らくらく電源付サイト10500円~/ カード可 電話 【TEL】059-378-5489 予約専用電話 【予約受付】随時受付/受付時間は9:00~19:00(土・日曜、祝日は~18:00)、受付終了時間は時期により異なる 【予約先】予約専用電話 【予約先TEL】059-378-5489. 初心者でも安心してキャンプを楽しむことができます。

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「鈴鹿サーキットファミリーキャンプ」の設備・遊びを詳しくご紹介!

乗り入れ可能車両 乗用車 〇 トレーラー 〇 キャンピングカー 〇 子供施設 キャンプ場園内に『』があります。 なんとか朝まで寝てから、車でいったん鈴鹿サーキットを出て近くのコンビニで暖かい飲み物を買って戻りました 24時間出入りできるので夜中に買いにいけばよかったです。 いきなり、本格的なキャンプ場では、トイレもお風呂も心配あるな。 我が家でも子供の幼稚園でキャンプの話が出たりするようで、子供が昔からキャンプをしたい言っていました。 画像出典: 上3つの「 ウッドデッキサイト(テラス付) ・ ウッドデッキサイト ・ らくらく電源付サイト 」については、備品として始めからテントやマット、シュラフなどが用意されていて、手ぶらでキャンプを楽しむことができます。 あまり詳しくありませんが、テント・テーブル・椅子などほとんどコールマンのものでした。

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