韓国ドラマ 視聴率 2020。 武神 あらすじ 視聴率 キャスト 感想

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韓国ドラマ 視聴率 2020

順位 タイトル 年度 視聴率 1 2000年 47. 1% 2 2003年 46. 3% 3 2004年 41. 5% 4 2006年 40. 2% 5 2010年 38. 6% 6 2000年 37. 3% 7 2000年 36. 9% 8 2013年 35. 8% 9 2012年 35. 7% 10 2005年 35. 5% 11 2007年 35. 4% 12 2009年 35. 4% 13 2018年 34. 8% 14 2005年 34. 3% 15 2003年 33. 9% 16 2002年 33. 7% 17 2003年 33. 7% 18 2010年 33. 4% 19 2012年 33. 2% 20 2000年 32. 7% 21 2014年 32. 6% 22 2001年 32. 6% 23 2006年 32. 5% 24 たった一人の私の味方(全106話) 2019年 32. 3% 25 2002年 32. 0% 26 2004年 31. 9% 27 2009年 31. 9% 28 2009年 31. 8% 29 2015年 31. 7% 30 2010年 31. 7% 31 2005年 31. 1% 32 2006年 30. 9% 33 2007年 30. 9% 韓国ドラマの2000年からの平均視聴率の順位です。 メディアの多様化により、少し古いドラマが上位を占めていますが、2013年「いとしのソヨン(全50話)」や2012年「棚ぼたのあなた(58話)」なども上位に入るなど、質の高いドラマも増えています。 視聴率会社により数字が違う事もありますので、ドラマを観る参考までにご利用ください。

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韓国ドラマ視聴率ランキング2020

韓国ドラマ 視聴率 2020

【ケ・ギョンウ役】チョ・グォン 2AM Y醤マーケティング営業支援部新入社員。 【ファン・カプドゥク役】キム・ウンス Y醤マーケティング営業部部長。 本作は、2007年の日本の大ヒットドラマ「ハケンの品格」をリメイクした作品。 原作のキャラクター設定はそのままに、韓国ならではの要素を盛り込んでアレンジした作品となっています。 オリジナルである「ハケンの品格」は2020年に続編が放送される予定になっており コロナの影響により放送延期 、これを機会にオリジナルを再チェックしてみるのもいいでしょう! そんな本作を手掛けたのは、最高視聴率44. 主演は、本作で2013年KBS演技大賞を受賞したキム・ヘスさんと、ミニシリーズ部門の優秀演技賞を受賞したオ・ジホさん。 ちなみに二人は本作でベストカップル賞も獲得しています。 共演は、「恋愛の発見」「ライブ」などのチョン・ユミさんに、「棚ぼたのあなた」のイ・ヒジュンさん。 そしてヒロインが派遣される会社の新入社員役のチョン・ヘビンさんに、本作で本格的な俳優デビューを果たした2AMのチョ・グォンさんなど若手俳優も注目となります。 本作のOSTには、主演のキム・ヘスさんによる楽曲をはじめ、ユンナ ユナ や、10cm、キム・テウなどが参加しています。 キャラクターの設定はオリジナルに寄せていますが、韓国社会に合わせた要素や韓国ドラマには欠かせない恋愛要素なども加えられているラブコメディとなっているのが特徴となります。 韓国でオフィスドラマといえば、新入社員や契約社員と上司や会社そのものとの対立や、社内恋愛を描いたものが多い印象がありますが、本作は日本の作品のリメイクということもあり、それらとは一味違った作品となっています。 ヒロインであるミス・キムの万能っぷりや、派遣社員が正社員を圧倒していくさまは痛快そのもので、日本以上に上下関係や年功序列が厳しい韓国においての彼女の存在は衝撃といえます。 そんなヒロイン以外のキャラクターも個性派揃いで、それがコミカルさを更に盛り上げてくれています。 しかし、コミカルだけでなく会社の理不尽さや差別問題などのメッセージ性がきちんと込められているのも魅力です。 そしてオリジナルにはない恋愛要素があるのも韓国ドラマならではで、オリジナル版を見た人でも楽しめる作品と言えるでしょう! スポンサーリンク オフィスの女王【韓国ドラマ】感想・評価 韓国ドラマとしてはテンポもよく楽しく見れるいい作品という印象でしたが、リメイクとして見ると複雑な感想になりました。 キャラクターの設定自体は同じようなものでしたが、国民性がそもそも違いますし、派遣社員という制度も日本の印象が強く、韓国だと正社員と契約社員という関係性に当てはまります。 本作は、そういった派遣社員としての品格を画くというよりも、ヒロインよりも仕事が出来ない正社員に対する皮肉が強く表れていて、この辺が韓国らしいといえば韓国らしいのですが、テーマのニュアンスが違ってくるというのは個人的には不満でした。 そもそもオリジナルにはない恋愛要素が入ってくるのも軸がぶれている感じがして不必要に感じましたね。 とはいえ、これをリメイクとして考えずにあくまでも韓国ドラマなんだとして捉えると面白いコメディだと思います! とはいえ、キム・ヘスさんもオ・ジホさんも濃すぎて苦手でしたし、オ・ジホさんが大泉洋さんに寄せてパーマをかけたのも微妙でした。 まとめ:リメイクとして見ればいまいちでしたが、オリジナルと比べなければ面白いオフィス・コメディドラマです! 韓国ドラマが好きな方は楽しめる作品ですが、オリジナルが好きなら違和感があると思います。 最後に リメイク作品全般で言えることですが、やはりオリジナル作品が好きな人にとってはリメイク作品には違和感を感じてしまいます。 とはいえ、韓国ドラマを日本でリメイクする際にエピソードやキャラクターなどを色々とカットしてしまうのと比べれば、約1. 5倍に引き伸ばす韓国リメイクの方がオリジナルに忠実な上に独自性もあり、韓国での視聴率以上に面白いと感じる作品が多いと思います。 本作も日本での評価も高く、人によってはオリジナルよりも面白かったという意見の人もいるくらいです。 ですが、個人的にはキム・ヘスさんよりも篠原涼子さんの方が好きなので、私はオリジナル版を支持しますけど!.

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2019年韓国ドラマ視聴率ランキング

韓国ドラマ 視聴率 2020

以前から作品は見ていたが、へインさんの顔を見ると時折感じる、人見知りな部分や、繊細さを活かせるキャラクターで作品を出来たらと思っていた。 と話しています。 これまでの作品では、 常に引っ張ってくれる年上のヌナが居たのですが、今回は相手役よりも年上で、 作品全体でもへインくんが中心になって引っ張っていく役割。 なので、番宣などでも いつもよりも素の性格が見えている感じがします。 ハウォンは、ITエンジニアで社長ということで、 冷静沈着・論理的に考えるタイプの男性。 恋愛も「その人の半分の半分さえあればよい」という「多くを望まない」というタイプですが、 これがソウと出会って変わっていく…?という話のようです。 人工知能の会社の代表ということで、1話から、 ハウォンが秘密裏に開発中のAI機器が登場します。 ハウォンの過去の記憶や感情をパターン化して学習させた機器なのですが、これがどこまでドラマのストーリーに関わってくるのかわかりません。 そして、 相手役チェ・スビン演じるソウは、クラシックの録音エンジニアという設定。 チェ・スビンの外見のイメージから「天真爛漫なキャラクター」かと予想したのですが、 可愛らしさはあるものの、意外と落ち着いていて、感性豊かな女性。 チェ・スビンもインタビューで 「シンクロ率は80%」と答えていました。 チェ・スビンについては、チョン・へインが 僕は現場でも静かなほうだが、スビンさんが現場入りすると雰囲気が一気に明るくなる。 スタイリストなどチームもとても仲が良いようで、明るいエネルギーをもらっている。 と話していました。 とにかく、透明感があって笑顔が可愛い…!(そして顔ちっちゃい!) チェ・スビンは、2014年にデビューしていて、現在25歳。 チョン・へインが31歳なので 6歳差ですね。 これまで、チョン・へインは連続して年上のヌナとの共演が多かったので、 初めて年下の相手役。 直近では「キツネ嫁星」にイ・ジェフンの相手役で出ていました。 まだそこまで代表作になるような作品がないので、今回がヒット作となるでしょうか。 そして、気になる ハウォンの初恋の相手、ジスを演じるのは、この女優さん。 HPでも紹介が無いのですが、調べてみると パク・ジュヒョンさんという2019年デビューの新人の女優さん。 ドラマ2作目で、チョン・へインに片思いされる役なんて、大抜擢…! ポスターにも予告にも全然登場しないのですが…2話まで見るとその理由がわかります。 ジスの夫役が、キム・ソンギュさん。 「キングダム」にも出演されている方。 ピアニストの設定です。 そして、ハウォンの後見人だったおばあさんの孫娘で、 ハウォンとは家族のような存在のスンホを演じるのは、 イ・ハナさん。 デビューは2005年のようですが、私は今回初めて見た女優さんでした。 (「恋愛時代」「太陽の女」など) ポスターでもこの2人含めて4人で写っていることから、 この2人の間に関係が生まれそうな予感…。 と、ここまで見ていただくとわかるように、 キャストがかなり新鮮な面々です。 今のところ、脇役まで見ても おなじみのベテラン俳優などはおらず、かなりフレッシュな面々が揃っています。 2作連続同じ制作陣(「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「ある春の夜に」)で、年上のヌナとの共演が続いていたところから、 初めてへインくんが中心で引っ張っていく新しい作品という感じではないでしょうか。 「半分の半分」視聴率・韓国での評判 「半分の半分」の韓国での視聴率は、1話では2. 同じくケーブル局での放送だった 「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」の初回が4. 0%だったのと比較すると、やはりへインくん以外のキャストの知名度が低いのが影響していそうです。 スカパーってなんか 加入に時間かかりそうなイメージがあったんですが、テレビで手続したら30分ぐらいで見ることができるみたいです。 へインくんにとっては、今までの作品と、役柄も役者としての立ち位置も異なり 、ターニングポイントになる作品なんじゃないかな~とひそかに期待しています。 何となく、ついに年下の若い女優さんと共演してしまうことに抵抗がありましたが(私だけ?笑)チェ・スビンが女性から見ても嫌みが無くて好感度が高く、演技力も評価を受けているので今後のケミストリーに期待です。 ちなみに、 早くもメインのロケ地を特定したので…放送中に行ってこようかと思っています。

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