マスター ランク テオテスカトル。 マスターテオテスカトル用におすすめ装備【アイスボーン太刀】

マスターテオテスカトル用におすすめ装備【アイスボーン太刀】

マスター ランク テオテスカトル

2つの纏い状態の特徴を知る• 爆破やられは最優先で解除する• 龍炎纏いのダメージ対策をする• 龍炎纏い時は矢と弾が弾かれる• 粉塵纏いは本体より粉塵に注意 2つの纏い状態の特徴を知る 龍炎纏い ・身体全体が燃えている ・スーパーノヴァを使うと解除される ・氷属性攻撃をすると移行しやすい纏い ・頭部と尻尾以外は弾と矢が弾かれる ・胴体付近では継続ダメージと炎やられが付与される 粉塵纏い ・身体の表面に粉塵が舞う ・スーパーノヴァを使うと解除される ・行動の度に粉塵が撒かれる ・強化が進むと粉塵が自動で爆発する テオテスカトルには2つの纏いがあり、特徴が全く異なる。 どちらも厄介だが性質を知っていれば立ち回りやすいので、違いは覚えておこう。 怯みや龍封力が有効 テオの纏い状態は、 怯ませるか龍封力が発動すると解除を狙える。 苦手だと感じる場合は、龍封力で弱体化させるのもおすすめだ。 怯みに関しては、クラッチ怯みと怯みカウンターは対象外なので注意。 爆破やられは最優先で解除する テオが撒く粉塵に触れると、爆破やられ状態になる。 放置すると爆発ダメージを受けてしまうので、 回避を3回行いすぐに解除しよう。 スロットに余裕があれば、爆破やられ耐性をつけるのもおすすめ。 龍炎纏いのダメージ対策をする 龍炎纏い時は、テオの近くにいるとダメージを受ける。 火属性やられも付与され、二重のダメージで瞬く間に削られてしまう。 クーラードリンクと旋律は無意味 龍炎纏いのダメージは、クーラードリンクや地形ダメージ無効の旋律で防げない。 龍結晶の場合は地形ダメージを無効にするために必要だが、大蟻塚の荒地では意味を持たないので注意。 龍炎纏い中は攻め時でもある 龍炎纏い中は粉塵をばら撒かないため、テオの動きに集中できる。 熱ダメージか火属性やられを対策すれば、継続ダメージはさほど気にならないため戦いやすくなる。 龍炎纏い時は矢と弾が弾かれる 龍炎纏い中は、ほぼ全身が弓と弾を弾く。 ただし、 頭部か尻尾の先端だけは龍炎纏い時でも弾かれない。 的が非常に狭くなるので、ガンナーは的確に頭部と尻尾を狙うことを要求される。 徹甲榴弾なら戦いやすい 徹甲榴弾は、龍炎纏い中でも問題なく刺さる。 もちろんスタンを取るために頭部を狙う前提だが、胴体などに当たっても消滅しないので戦いやすい。 粉塵纏いは本体より粉塵に注意 厄介なのは粉塵纏いで、テオの行動の度に粉塵が撒かれる。 テオの攻撃を避けても粉塵に当たることが多いため、いかに粉塵を避けるかが重要。 あまりにも粉塵が多い場合は、テオによる着火を待つのも懸命だ。 段階が進むと自動で爆発する 粉塵は基本的にテオの着火で起爆するが、粉塵纏いの強化段階が進むと自動で爆発する。 最終的には撒かれた瞬間に起爆して手に負えなくなるため、逃げに徹して スーパーノヴァを待ち、粉塵纏いを解除させるのもおすすめ。 主な攻撃と回避方法 テオテスカトルの主な攻撃まとめ 【注意】 スーパーノヴァ 上空に浮かび、広範囲に爆発を起こす。 ガード強化がないとガード不可。 【注意】 直立ブレス マスターランクの追加技。 立ち上がり、地面を焼くブレスを吐く。 【注意】 炎薙ぎ 炎を薙ぐように噛み付く。 使用頻度が非常に高く、転身を貫く危険な技。 【注意】 頭突き 突進に似ているが、ハンターに頭突いて止まる。 転身を貫く嫌らしい攻撃。 飛びかかり 狙ったハンターに飛びかかる。 他のハンターやオトモを狙われ、巻き添えになることが多い。 炎纏い 周囲に熱によるダメージを与える。 この状態だとガンナーの射撃が難しくなる。 火炎ブレス 前方の扇状に1往復する火炎ブレスを放つ。 突進 ハンターめがけて突進。 突進の角度を微調整してくるので避けても安心できない。 ピンポイント爆発 周囲にピンポイントで爆発を起こす。 範囲パターンがいくつかある。 タックル 回転しながらタックルする。 使用頻度と発生が早いため、剣士は要警戒。 粉塵 主に粉塵纏い中に撒かれる。 テオが歯を噛み合わせると爆発する。 纏い時はスーパーノヴァを警戒 各纏いの強化段階が最大になると、大技のスーパーノヴァを使ってくる。 緊急回避でしのぐのが安定だが、不意に出されると間に合わない。 テオの頭部が白く輝いているのが最大強化時の特徴なので、慎重に立ち回ろう。 怒り状態でなくても使ってくる スーパーノヴァは、纏いが最大の時に発動する技。 纏いは怒り状態でなくても段階が強化されるので、怒ってないからといって攻め続けるのは厳禁。 使用後は纏いが解除される スーパーノヴァを使うと、纏い状態が解除される。 閃光弾やハジケ結晶で阻止できるが、その場合は纏いが解除されない。 可能な限り緊急回避でやり過ごし、以降の戦闘を楽にしよう。 ダウンと直立ブレスを間違えない 直立ブレスは、急に立ち上がる特徴がある。 あまりに唐突なので、ダウン時の直立と勘違いしがち。 テオが直立したらカメラを上に向けるようにして、ブレスを吐こうとしているかを確認しよう。 近接は炎薙ぎを警戒する テオが頻繁に使う技に、炎を薙ぐように噛みつく攻撃がある。 この攻撃は怯み判定なので、転身を貫通する。 連発されていつの間にか瀕死ということもあるため、テオの正面付近では警戒しよう。 頭突きによるトドメに注意 テオは、ハンターとの距離を走って詰める。 この時に頭突きして停止し、 転身を貫く微ダメージが発生する。 地味だがとても厄介で、瀕死の状態で距離を取って回復していると、この攻撃でトドメを刺されかねない。 回復はテオの攻撃中がおすすめ 頭突きがある以上、距離を取っただけでは安全とは言えない。 そのため、回復はテオの攻撃中を狙って行おう。 回復をすると決めたら逃げ回り、確実なチャンスを待つのが堅実的。

次の

【アイスボーン】テオテスカトルの弱点と攻略方法【モンハンワールド(MHW)】

マスター ランク テオテスカトル

歴戦王テオテスカトル詳細 歴戦古龍の上位種として新たに歴戦王テオテスカトルが追加されました。 通常種、歴戦よりも攻撃の火力が高く、スーパーノヴァも避けられなければほぼ一撃で倒されてしまう強力なモンスターです。 あらかじめキャンプ16をしておけば、キャンプを出て右に進みむことですぐに対峙することが可能です。 また、大蟻塚の荒地の場合も初期は13におり、キャンプ15から出てすぐに遭遇することができます。 テオは、武器種を問わず、頭への攻撃が非常に有効です。 ただし、頭付近に張り付いていると、出の早いパンチや突進を頻繁にしてくるため、注意が必要です。 攻略方法・立ち回りのコツ 炎と粉塵の2種の纏い状態を把握する テオは、龍炎纏い状態と粉塵纏い状態の2種の纏い状態になります。 炎纏い状態では、テオ付近に熱ダメージを持続的に与える効果が、粉塵纏い状態では、攻撃後に粉塵が発生し爆破やられ状態になる効果が発生します。 2種類の纏い状態の特徴を理解し、戦闘中どちらの状態になっているかを判断できるようにしましょう。 どちらの纏い状態もスーパーノヴァ使用後やダウンを取ると解除できます。 龍炎纏いを対策する テオは、炎を纏う「龍炎纏い」を備えており、龍炎纏い中は接近すると熱ダメージを継続して受けてしまいます。 熱ダメージは、「熱ダメージ無効」スキルで完全に防げる他、龍封力やダメージでのひるみ・毒状態で一時的に解除することも可能なため、剣士の場合は対策を用意しておきましょう。 爆破やられは即座に解除 テオの粉塵纏い中の攻撃は「爆破やられ」を伴い、再度攻撃を受けるか時間経過で爆発してダメージを受けてしまいます。 特に攻撃と爆破が重なると大ダメージを受けて力尽きる恐れがあるため、即座に回避行動で消火しましょう。 常にHPに気を配る テオは龍炎纏いや爆破やられで気が付かないうちにHPを削られている時があります。 常にHPに気を配り、乙しない注意しましょう。 HPを8割以上に保っておくのが理想です。 href. replace location. on 'click', 'span. prev 'span. authname'. parent 'p'. text! getSelection. selectAllChildren target[0] ; document. text 'をコピーしました。 append popup popup. parent 'p'. prev 'p. find 'span. find 'textarea'. target. log 'YES! data 'blob' console. log blob. type data. prop 'files' [0]. parse result ; if! result. 間をおいてもう一度お試しいただくか、別の手段で管理者にお問い合わせ下さい。 href. replace location. 間をおいてもう一度お試しいただくか、別の手段で管理者にお問い合わせ下さい。 log 'NO! toArray. files. files[0] if elm. name, size: blob. name. href. replace location. search, ''. replace location. on 'click', '. offset. value; elm. focus ; elm. val ''. text ''. on 'click', '. parent. parent. on 'click', '. commentlist". offset. parent! parent. getTime. random. each c. attr 'src', this. thumb this. image. attr 'popup-image', this. image.

次の

【モンハンワールド:アイスボーン】マスターランクでの古龍の出現条件

マスター ランク テオテスカトル

歴戦王テオテスカトル詳細 歴戦古龍の上位種として新たに歴戦王テオテスカトルが追加されました。 通常種、歴戦よりも攻撃の火力が高く、スーパーノヴァも避けられなければほぼ一撃で倒されてしまう強力なモンスターです。 あらかじめキャンプ16をしておけば、キャンプを出て右に進みむことですぐに対峙することが可能です。 また、大蟻塚の荒地の場合も初期は13におり、キャンプ15から出てすぐに遭遇することができます。 テオは、武器種を問わず、頭への攻撃が非常に有効です。 ただし、頭付近に張り付いていると、出の早いパンチや突進を頻繁にしてくるため、注意が必要です。 攻略方法・立ち回りのコツ 炎と粉塵の2種の纏い状態を把握する テオは、龍炎纏い状態と粉塵纏い状態の2種の纏い状態になります。 炎纏い状態では、テオ付近に熱ダメージを持続的に与える効果が、粉塵纏い状態では、攻撃後に粉塵が発生し爆破やられ状態になる効果が発生します。 2種類の纏い状態の特徴を理解し、戦闘中どちらの状態になっているかを判断できるようにしましょう。 どちらの纏い状態もスーパーノヴァ使用後やダウンを取ると解除できます。 龍炎纏いを対策する テオは、炎を纏う「龍炎纏い」を備えており、龍炎纏い中は接近すると熱ダメージを継続して受けてしまいます。 熱ダメージは、「熱ダメージ無効」スキルで完全に防げる他、龍封力やダメージでのひるみ・毒状態で一時的に解除することも可能なため、剣士の場合は対策を用意しておきましょう。 爆破やられは即座に解除 テオの粉塵纏い中の攻撃は「爆破やられ」を伴い、再度攻撃を受けるか時間経過で爆発してダメージを受けてしまいます。 特に攻撃と爆破が重なると大ダメージを受けて力尽きる恐れがあるため、即座に回避行動で消火しましょう。 常にHPに気を配る テオは龍炎纏いや爆破やられで気が付かないうちにHPを削られている時があります。 常にHPに気を配り、乙しない注意しましょう。 HPを8割以上に保っておくのが理想です。 href. replace location. on 'click', 'span. prev 'span. authname'. parent 'p'. text! getSelection. selectAllChildren target[0] ; document. text 'をコピーしました。 append popup popup. parent 'p'. prev 'p. find 'span. find 'textarea'. target. log 'YES! data 'blob' console. log blob. type data. prop 'files' [0]. parse result ; if! result. 間をおいてもう一度お試しいただくか、別の手段で管理者にお問い合わせ下さい。 href. replace location. 間をおいてもう一度お試しいただくか、別の手段で管理者にお問い合わせ下さい。 log 'NO! toArray. files. files[0] if elm. name, size: blob. name. href. replace location. search, ''. replace location. on 'click', '. offset. value; elm. focus ; elm. val ''. text ''. on 'click', '. parent. parent. on 'click', '. commentlist". offset. parent! parent. getTime. random. each c. attr 'src', this. thumb this. image. attr 'popup-image', this. image.

次の